WordPress Plugin : SIMILE Timeline

面白そうなもの、新しいものにはすぐに飛びついちゃいます。

similetimeline

Live archivesを超えるすごいヤツ at Rif.

K2にはほぼ標準装備のELA(Extended Live Archives)で、私もアーカイブはそれを使っていますが、なんか飽きてきた(?)表示が遅れると何のページだか分からないし。(このサイトが重いためです。すみません。)
そしたらすごいものに出会ってしまいました。

WordPress Plugin: SIMILE Timeline at freshlabs journal
とりあえず導入方法

  • ダウンロードしたファイルを解凍し、そのままの「simile-timeline」ごとl /wp-content/plugins にアップロードします。
  • つぎに、プラグインを有効にする。
  • そして、ページでも作成して、コードを貼り付け動作確認してみましょう。
  • 貼り付けるコードは、

    <!--similetimeline-->

    です。

    設定で、表示するカテゴリなども選択できるので、不必要なカテゴリを外す事も可能。

    similetimeline at orioa

    追記:2006/12/10
    insomniaque » 美しきアーカイヴ、それはTimeline
    こちらで、「分割される単位時間を変更する」方法が後悔されています。
    1年しか活動してないBlogでは、ちょっと使いにくいので、この改造はいいですね。

    timeline.js.php 40行目

    intervalUnit:   Timeline.DateTime.WEEK,

    同 50行目

    intervalUnit:   Timeline.DateTime.MONTH,

    以上のように変更すると、区切られる単位が週と月に変わります。当然、WEEKとMONTHをDAYS等に変更すればその通りになります。

    これなら見やすい!

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    3 Responses to “WordPress Plugin : SIMILE Timeline”

    1. Rika Says:

      kohakuさん、フォーラムで教えていただいた様に訂正しましたらデーターを読み込んでくれるようになりました。
      ありがとうございます!!
      まだ完成ではありませんが、表示されたことにすごい感動です!!

    2. kohaku Says:

      無事に表示されてなによりです。

      それより、移転大変そうですね。
      はやい復活たのしみにしてます。

    3. power source* Says:

      WP plugin: 年表風アーカイブ表示 - SIMILE Timeline…

      時間軸の表上に記事タイトルを配置し、マウスでドラッグして過去や未来へスクロール。
      タイトルをクリックすると抜粋をポップアップ表示、さらにリンククリックで記事へ。
      表示する….

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