映画版「ザ・シンプソンズ MOVIE」について思うこと。

ちょっと 痛いニュース(ノ∀`):山寺宏一がアニメ作品への安易なタレント起用を批判 を見て・・・

【アニメ】「ザ・シンプソンズ MOVIE」の吹替に、和田アキコ・所ジョージ・ロンブー淳・ベッキー
知らなかった・・・

とりあえず好きなシンプソンズが、このような配役で映画版を葺き替えるなんて・・・
ザ・シンプソンズ - Wikipedia
なぜこのような事態になるのかと考えさせられる分けですが、ファンとして非常に残念です。
僕の友人にもシンプソンズファンがいますが・・・きっとこのこと知らないだろうなぁ・・・知ったらショック受けるかも。

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2 Responses to “映画版「ザ・シンプソンズ MOVIE」について思うこと。”

  1. 石川 Says:

    はじめまして。
    WordPressのダッシュボードから来ました。
    シンプソンズファンとしては、吹き替え版は見ないのであまり関係なさそうです。でも、なんでもかんでも芸能人ってのはいただけませんね。やっぱりプロの世界って大切にすべき領域だと思います。

    一番気になるのは、シンプソンズの感覚が日本で理解されるのかどうかですよね。文化とか背景が分かりにくいですから、訳でかなりストーリーが変えられるのかもしれません。僕自身も初めて見たときは「なんだこれ???」って思いました。何年も経ってから面白さが分かるようになりました。

    失礼しました。(^_^)

  2. kohaku Says:

    はじめまして。

    一番気になるのは、シンプソンズの感覚が日本で理解されるのかどうかですよね。

    確かに最初のインパクトは日本人向けじゃないかもしれませんねw
    毒々しさが子供向けじゃないかもしれないし、教育的にってことで悪いレッテルを貼られたりしたりして・・・

    とりあえず、希望は薄いですが・・・すこしでもましになれば良いなぁ・・・

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