アイテム詳細
ソニー・コンピュータエンタテインメント
グループ:Video Games
ランキング:16
価格:¥ 3,987
発売日:2010-01-28
通常1~3週間以内に発送
このページのURLは
http://www.orioa.com/amazon/asin/VideoGames/B002T068BE/
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
ゴッド・オブ・ウォー III(初回生産版:主人公クレイトスの「スキン」ダウンロードプロダクトコードチラシ封入)
レビュー(メーカーより)
*オンラインプレイ専用(プレイヤー人数:1~256人)
前人未到の256人対戦!
FPSに指揮系統と戦略という新たな概念を導入。もっともリアルなオンライン戦場へ、ようこそ!
スキルを自由に選んで、理想の兵士を育てよう。そして256人同時対戦でこのフレームレートを実現!
PlayStation(R)3のパワーを最大活用してFPS前人未到の数字へ到来。さあ未来を体験せよ!
リアリティーある近未来と民間軍事会社という世界設定に、「256人」、「戦略」、
「スキル」の融合でPlayStationR3とFPSの新たな方向性を提示。
「自由」と「規律」の狭間で己はどのように考え行動し、目的を達成するのか。
理想の兵士を心に描きながら、戦場という現実に葛藤せよ。
●隊長次第で戦況が変わる!?
1平方キロメーター以上ある広大なマップで、分隊別の命令が勝利の鍵を握る。8人構成から成る1分隊は分隊長が目標を設定する。目的遂行のためには工兵や衛生兵など異なるスキルを持った兵種が必要不可欠だ! 君はどんな兵士を目指す!?
●豊富なカスタマイズで理想の兵士を育てられる
戦場で得た経験値で好きなスキルを購入可能。回復や蘇生、修理などでも膨大な経験値が手に入り、様々な戦い方も存在する。プレイスタイルに沿ったスキルの取得で理想の兵士を育てよう。
●多種多様なマップで複雑な戦略を駆使せよ!
9つの大小あるマップでは異なる戦略を活かさないと攻略できない。仲間と連携して、常に変化する戦況と複数ある目的を見極め、敵陣を攻略せよ!
大規模対戦というプレイフィールの訴求を中心に長期的なプロモーションを展開。
●10/15「週刊ファミ通」にて初出。
●11/10よりβテスト開始。
●各種ゲームメディア「週刊ファミ通」「電撃PlayStation」「GAME Watch」にて製品版連動βテスト企画を展開。以降、発売までの盛り上げ&発売後の追加コンテンツを長期的な露出により徹底訴求。
●11月より公式サイトオープン予定。
必要HDD容量:セーブデータ 120MB以上、ゲームデータ 3500MB以上
モーションセンサー機能対応
ワイヤレスコントローラ(DUALSHOCKR3)振動機能対応
ヘッドセット対応
PlayStationRNetwork対応
カスタマーレビュー ![]()
つまらん
(2010-02-09)
ここのレビューを見て買ったんですが、自分には合いませんでした。
コールオブデューティーや
素晴らしい
(2010-02-09)
開始3時間やそこらではわけがわからずつまらなかった。
WIKIなどで情報を蓄えてから再び戦闘に臨んだ。
ルールがわかり、LVがあがり色々なスキルを獲得しできること
が増えだすと面白さが格段に上がる。目標スキルを取得するま
で寝ないで頑張ったこともあった。上達した今では仲間に不満
を覚えることが多くなった。だから今は仲間が自己中(芋スナとか)すぎてつまら
ないとき自分も自己中プレイに徹するためのスキル取得に向けて
頑張っています。
面白くなるまで時間がかかる
(2010-02-09)
LVを上げて、スキルのアンロックや指揮官として出来ることが多くなると面白くなります。
脳汁系FPS
(2010-02-09)
全てのコンシューマーFPSを「過去」の作品にしてしまった問題作。
256人について:
・処理落ち等はない。
実はベータ時代には空爆してるところを走り抜けると画面が重くなったが、パッチで改善済み。
・見やすい画面
モダンウォーフェアの、仲間の名前のフォントが無駄に大きく、敵を視認する邪魔になった経験をしたプレイヤーは多いと思う。
本作では蘇生キットを装備したとき、仲間の体力の残量を全部見る事ができるが、敵を視認する邪魔にならないよう、画面中央の蘇生対象になりうる相手以外は自動的に画面端に表示が移動されるので照準や索敵の邪魔になることがない。
・援護攻撃
モダンウォーフェアで取り入れられた援護要請システム。
本作では256人対戦のとき、 分隊長・小隊長が空爆等要請できるのですが、
味方128人のうち、 分隊長は16名、小隊長は4名おり、最大で20回連続の空爆ができます。
攻撃側になったとき実感しますが、自分の小隊が攻めている方面以外へ、援護のため空爆することがあります。
圧巻です。
エフェクト、振動ともにモダンウォーフェアを超えます。
・スタンドプレイの限界
スニーキング(相手にみつからずに潜入し、拠点等破壊)をするとき以外、スタンドプレイには自ずと限界があります。
対戦人数が多いことから当然なんですが。
自分がへたくそでも周りが上手ければ、銃撃以外の貢献方法があります。
これが経験したことのない共闘感を感じさせてくれます。
それはこのゲームのテーマの一つだとさえいえると思います。
・取得武器の限界
このゲーム、武器やスキルの取得にはポイントを割り振るのですが、最大レベルに上げても、全部の武器を同時に取得することはできません。
スナイパーライフル等に割り振ると、他にポイントが回せなくなります。
この縛りについては賛否両論があるようです。
が、全員が全員、レベルさえ上がればスキルを持っている、というのでは最終的にそのスキルは空気になります。
が、本作はそれがない。
一度取得したスキルは最高レベルのプレイヤー相手であっても差別化の要因になります。
例えば移動探知を無効にする「隠密」というスキルがありますが、これを取得するには、4ポイント必要です。
その分だけ他にまわせるポイントが減ります。
こういったものには、
「爆発抵抗」「毒ガス抵抗」「体力の上昇」(非常にたくさんポイントが必要)
「投擲距離増加」「爆弾解除設置高速化」「選択系統のリロード高速化」
「昇順の安定」「探知範囲増加」「落下衝撃緩和」
など、いくつかスキルがあります。
事実上全部のスキルを同時に取得できません。
自分のしたいプレイとトレードオフの関係にあります。
あなたはどういうプレイをしますか?
人数だけ・・・
(2010-02-08)
「256人対戦」は確かにすごいです。でも銃声やグラフィックがいまひとつ・・・
くわえて自分のPS3でゲームをやろうとすると、対戦がスタートして約30秒で「サーバーとの接続が切断されました」
CoDのオンラインはしっかり繋がるというのに・・・残念です。
結局一回もろくに繋がらず、明日には売ることに決めました。

