アイテム詳細

青山 剛昌

小学館

グループ:Book

ランキング:-

価格:¥ 420

発売日:2008-04-03

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カスタマーレビュー

ワンパターン  (2008-07-11)
最近喫茶店で久しぶりに読んでみたがいつものワンパターンで
すぐに飽きて読むのをやめたね。このままダラダラ続けても意味がないような
気がするしな。いい加減に最終回がみたいね。GOODLUCK!BABY!

まだまだ続くよ!!  (2008-06-01)
61巻は

・怪盗キッドの事件
・事故に見せ掛けた殺人事件
・誘拐事件(沖矢との絡みあり)
・喫茶ポアロのバイトが絡んだ殺人事件
の途中で終わってます。

この巻では黒の組織が絡むような事件はなく、進展はありませんでしたが、いつも通りのそこそこの面白さでした。

3つ目の事件では、沖矢が(黒の組織のコードネームと同じ)バーボンというお酒を飲んだりして、それなりの怪しさを感じさせます。
今後の展開がちょっと気になります。



個人的に一番気になったのは、最後にある『青山剛章の名探偵図鑑』。いつものように探偵モノの小説を紹介しているのですが、
そこで、
「ちなみにこの人気シリーズは40年にも渡って書き続けられています。連載14年のコナンも、ココと比べればまだまだ子猫同然」
とあります。
これは、まだまだ続けてやろうという作者の意志表示??
14年もなかなかだと思うけど。

沖矢さん気になる  (2008-04-05)
まさかまた次郎吉おじさまが出てくるとは思っていませんでした。
キッドとの対決は今後もあるのでしょうか!?

61巻の目玉は何と言っても蘭と沖矢昴の対面でしょう。
今後どうなっていくのか楽しみです。

沖矢さんって左ききなんですねぇ。
「彼」と一緒です。
いかにもなお酒飲んでいますが、彼は何者なのか?
こちらも目が離せません。

少しでも黒の組織が絡んでくれればなぁと期待していたんですが、
今巻はナシですね。残念。

コミック派です。  (2008-04-03)
今回は黒の組織編はないですね
キッドの話はそれなりに楽しめました。
あと60巻で初登場した沖矢昴が出てくる話もあり蘭達と絡みがあります。
沖矢の正体が気になる所です。
果たして59巻で事が起きたあの人かそれともお酒の名の人か
さらなる先の話が気になります。

The magician of under Moon  (2008-04-03)
 今巻の目玉はなんといっても、宿命のライバル怪盗キッド
 VSコナンの三度目の対決です。
 
 今回、キッドが狙う獲物は、彼を捕らえんと再度登場する
 鈴木次郎吉氏が用意した「紫紅の爪(パープル・ネイル)」
 というアメジストを付けたミューズ。
 
 これを奪うために月下の奇術師が今回我々に魅せる奇跡は
 「瞬間移動」、してその概要はというと・・・・・・
 
 ここに多くを記すのはやめておきます。あまり多くを語っ
 ては、意外性がなくなり驚きが減ってしまうかもしれないので。
 
 ただ、このキッドVSコナンの対決のためにこの本を購入して
 もなんら損はないと思います。キッドの見せるマジック、怪盗
 VS名探偵の勝負の行方は、是非ご自分の目で確かめて下さい。
 
 それでは、いずれ時空を超えた先で・・・・